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発達凸凹娘との日常

2017年度に小学校入学の娘がいます。2016年10月中旬にまさかの発達障害指摘!色々もがいてるなうでございます。

療育センターでの初診が迫ってきた

 ようやく娘の療育初診が受けられそうだ。
初めての指摘から即効予約して2か月…長かったー。
それでも、3~4か月、半年待ちなんてこともザラらしいのでまだ短いほうなのかな。

この2か月、発達検査から放課後デイや通級の見学、就学相談からの通級決定まで
本当に盛りだくさんだった。自分でもよくやったと思う(笑)

でも結局「できること」から始めた結果、娘の環境回りの構築のみで
娘自身の病名・その生きづらさは推測でしかない。

療育は外来診療なので、ここで娘の症状がようやく明らかになるのだ。

果たして、親子でどのように進めていくべきなのか…
そんな指針が得られるのを期待している。

それにしても、初診ではどのようなことをするのだろう。
限られた診察時間を有効に使うためにある程度まとめた方がいいのだろうか。

一応必須書類としては、紹介状と保育園・幼稚園での様子を書いた生活シートを
持参することになっている。(こちらはすでに用意済み)

成育歴とかも聞かれるだろうから、こちらも母子手帳に記録しておいた方がいいだろう。
(実は過去に育児ブログに書いておりましたが、ブログ提供元がサービス終了に
なってしまい、気づくのが遅れてすべて消えてしまいました…泣)

なんだか、落ち着かないそわそわした気持ちである。
どのご両親もきっとこんな気持ちなんだろうな…。